その他 ー 会員向け
11月20日 「国民医療を守るための総決起大会」の開催のお知らせ
【重要なお知らせ】線量計の貸し出し一時停止について
いつも当会の事業にご協力いただき、誠にありがとうございます。
この度、線量計の定期校正を実施するため、下記の期間において線量計の貸し出しを一時停止させていただきます。
貸し出し停止期間:2025年9月29日(月) ~ 2025年10月31日(金)
(※校正作業の状況により、期間が変更となる場合がございます。その際は改めてお知らせいたします。)
会員の皆様にはご不便、ご迷惑をおかけいたしますが、ご理解とご協力をお願い申し上げます。なお、貸し出し再開につきましては、校正完了後、改めてホームページにてご案内いたします。ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。
今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
宮城県原子力安全対策課より「 福島第一原子力発電所事故の損害賠償に関する個別相談会について」のお知らせ
詳しくはこちら
立候補告示の掲載
医療機関における放射線業務管理及び教育等の状況調査のアンケートについて(お願い) 2月5日~3月31日まで【JARTより】
JARTよりアンケートのご協力のお願いです。
内容は、『研究調査(厚労科研千田班)「医療機関における放射線被ばく防護教育等に関する包括的研究」(240401-02)の分担研究である、放射線防護教育などの医療機関における状況調査』のアンケートになります。
対象はすべての病院、診療所施設となっており、期間は2月5日~3月31日です。
詳しくは下記をご参照ください。
(公社)宮城県放射線技師会令和7・8年度役員選挙に関する告示
会員の皆さまへ 『会誌情報の提供に関するご協力依頼』
会員の皆さまへ 『会誌情報の提供に関するご協力依頼』
令和6年12月20日
公益公益社団法人宮城県放射線技師会 会長 坂本 博
平素より(公社)宮城県放射線技師会の活動にご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございます。本会では、令和6年度事業として事業の効率化、DX(デジタルトランスフォーメーション)化を目的に事業・運営の見直しを行っている処です。その事業のひとつとして、会誌のデジタル化による保管プロジェクトをOB部の多大なるご協力の元に鋭意進めています。過去に発刊した会誌は、当会の歴史を語る大変貴重な資料であり、その継承と保存を目的に紙媒体からデジタルデータに変換及び収集するものです。しかし、当会技師会館の保存資料を確認したところ、第3号から第12号までの会誌が保管されていないことが判明しました。現在は作業が滞っている状況にあります。そこで、本事業・プロジェクト達成のため、会員の皆さまには以下に示す「協力依頼事項」へのご支援をいただければ幸甚です。ご理解とご協力を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
【協力依頼事項】
- 1.過去に発刊された会誌に関する情報提供
- ・お手元に第3号から第12号(平成4年から平成6年)の会誌をお持ちの方
- ・お知り合いの方が当該会誌を所持している可能性のあるなどの情報
以上の情報をお持ちの場合は、事務局に一報をお願いします。
- 2.該当会誌の提供
本プロジェクトに賛同いただき該当会誌をご提供いただける場合について
*注意 会誌(紙)のデジタル化作業では、会誌自体を裁断しスキャナーで読み取りますので、提供いただいた会誌は、元の状態に戻すことができません。
以下の(1)、(2)がご提供いただく条件となりますことご了承下さい。
(1)寄付としてご提供いただく(この場合は返却しません)
(2)裁断をご了承の上で貸し出していただく(裁断された状態での返却となります)
3.連絡先
- メール:ob_group@radtech-miyagi.or.jp
- 郵送:〒983-0824仙台市宮城野区鶴ケ谷三丁目4-15
公益公益社団法人宮城県放射線技師会 事務局宛
健診/検診業務に携わる診療放射線技師の方へのアンケート(依頼)
日本診療放射線技師会からJARTへの入会状況と、健診/検診業務に携わっている診療放射線技師の方々に向けてどの程度拡大業務の内容を把握・理解しているか調査することを目的としたアンケートについて案内していただきたいとのことです。
アンケート期間11/25~12/31
詳細はこちらをご覧ください。
宮城版DRLs2024に関するアンケート調査のお願い
【JARTより】令和6年度診療報酬改定に伴う放射線部門への影響度調査
| 回答期限 | 9月9日16時まで |
| 詳しくはこちら |









